2007年02月08日

私のライブ体験

僕の言っているいなせなロコモーションのライブバージョンとは、
ホタルカリフォルニアで演奏したときのバージョンです。
もし、ホタルカリフォルニアを持っていたらぜひ観てみてください!

投稿者:うるぐす

>そうそう…ライブで印象的だったのは、「セオーノルーハナキテス」(東京ドームにて)のとき。
>
>ギター1本!アコースティックではじまる“LOUE AFFAIR ”です。どうです?聞いてみたいと思いませんか?

僕、セオーノルーハナキテスの東京ドーム公演行きましたよ!
だから、LOVE AFFAIRは聴きました。
でも、その時のライブで一番のお気に入りだった曲は、
私の世紀末カルテですね。
その曲も、最初からしばらくアコギ一本なんだけど、
最後の方の
“母さんあなたが唄ってくれた小唄が懐かしい〜”
あたりから、メンバ全員の演奏に切り替わるんです。
その切り替わる瞬間がもう鳥肌ものでしたね。

ただ、セオーノルーハナキテスで残念だったのは
2階席の一番後ろだったので、ステージがものすごく小さく見えたことと、勝手にシンドバッドとボディスペシャルUをやらなかったこと。

僕が行ったサザンのライブはこのセオーノルーハナキテス1回のみ。
つまり、勝手にシンドバッドとボディスペシャルUを生で聞いたことがないのです・・・

こんな僕ってサザンファン失格でしょうか・・・(笑)

posted by サザマニア at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

ライブアルバム!

どもー!ご無沙汰です

投稿者:hime

あれ、いなせなロコモーションのサビはずっと裏打ちでした???

もう一度よく聞いてみなきゃ(^_^;)

ちなみに“いなせなロコモーション”のライブ版というのは渚園のことでしょーか?
メンバがステージではなく客席の中央で演奏してるんですよね。たしか、ウクレレ有りホイッスル有りと、オモチャ箱をひっくり返したみたいな面白さがあった気がします。
そうそう…ライブで印象的だったのは、「セオーノルーハナキテス」(東京ドームにて)のとき。

ギター1本!アコースティックではじまる“LOUE AFFAIR ”です。どうです?聞いてみたいと思いませんか?

あと、前にも書きましたがライブ版の超アップテンポ“BYE BYE MY LOVE”!
意外さがあってオススメです。

“ボディスペシャル”はパーカッションの毛ガニさんが大きな手(の形をしたものを持って)でライブを盛り上げてるのが印象的です。

でもやっぱ…
ライブは映像ありきですね。臨場感は音からだけだと寂しいですよね。

って書いてて思いました!

そんなアタシがライブアルバムにしてほしいのは…

夷撫悶汰レイトショー!!
posted by サザマニア at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

もしもライブアルバムがでるとしたら

僕も聴きましたよ!いなせなロコモーション!!

投稿者:うるぐす

>サビ部分のピアノが裏打ちでリズムを刻んでたから!
>※最初のサビでは“お父さんもお母さんも…”から。最後のサビは、“あなたと…”からずっと裏打ちです。

サビはずっと裏打ちのような気がするんだけど・・・
“あなたとドリスデイ”から。
僕の聞き間違いかな?
10回聴いたhimeさんのほうが正しいでしょう!きっと!(笑)

「いなせなロコモーション」で僕がすぐに思い浮かべるのが、ライブバージョン!
はっきり言って、ライブバージョンのほうが好きです!
出だしが、ピアノではなく、ドラムだし、最後のサビの部分のアレンジも違うし、そして何より跳ねてかっこいい!

サザンのライブアルバムが出るとしたら、ぜひ入れて欲しい曲です。
(ただ、僕の記憶が確かなら、「この青い空、みどり」のアナログ版のカップリングに「いなせなロコモーション」のライブバージョンが収録されていたはず・・・)

ただ、以前に桑田が何かのインタビューで、レオンラッセルのライブアルバムを聴いたら、凄すぎで、自分達ではライブアルバムが出せなくなってしまったというようなことをいってました。
そんなこと言ってても、嘉門雄三とKUWATA BANDでライブアルバム出してますが・・・
でも、サザンでライブアルバムが出ていないのにはそういった理由があるみたいですよ。

あと、ライブアルバムにいれてほしい曲は「ボディ・スペシャルU」ですね。
これも、ライブバージョンのほうが好きだから!

himeさんは好きなライブバージョンってありますか?
posted by サザマニア at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

いなせなロコモーション

どーも

>himeさんって絶対音感持ってるんですか?

はい、絶対音感は持ち合わせていないhimeです。どもー

投稿者:hime

1/fについては何も知らないのですが、宇多田ヒカルとジョンレノン、ヒトラーの話を聴いて、なんとなく理解出来ました。
桑田を含め、「ゆらぎ」は意図的なものではなく、その人の声がもつ特性かもしれませんね〜

で、今日は…
久々に聴いた(いつもこう言ってる気がする(笑))いなせなロコモーション

なんで急に耳についたかと言うと…

サビ部分のピアノが裏打ちでリズムを刻んでたから!
※最初のサビでは“お父さんもお母さんも…”から。最後のサビは、“あなたと…”からずっと裏打ちです。

イントロからピアノがいい味だしてるコノ曲で、「そーきたか!!」と唸った部分です。

って、コレ書くために10回くらいリピートして聴いてもうた!

アタシはいつも変なとこに執着してますよね(汗)

…ぜひ、うるぐすさんも…
posted by サザマニア at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

1/fゆらぎ

新年あけましておめでとうございます。
僕のほうは、1/4が休みだった代わりに土曜が出勤日だったため、3連休ではなく、2連休でした。
本年もよろしくお願いします。

投稿者:うるぐす

>ミスチル桜井の声は、譜面通りだな。
>それに比べ桑田の声は半音ないしそれ以下くらい下にぶれている。

確かに桜井に比べて桑田の声は低いですよね。

>コレって、奇跡の地球だけなんかな?って思って、他のサザンの曲を聴いてみたんです。
>
>ナント、他の曲もみんな若干下にずれてる!?

ふーん、それには気がつかなかったですね。himeさんって絶対音感持ってるんですか?
それにしても、意図的にずらしているのかどうかそのへんの真意を知りたいですね。今度、“やさしい夜遊び”に質問を送ってみたらどうですか?(笑)

>「歌声の微妙なズレがα波を生む」
>ナンテ聞いたことがあったけれど、もしかしてサザンは癒し系!?

「歌声の微妙なズレがα波を生む」という話は今まで聞いたことがないので、何とも言えないですが、ただ、桑田の声は、“1/fゆらぎ”を持っているのかなあと思ったことはあります。
“1/fゆらぎ”は確か人の心に安らぎをあたえる周波数のことで、メカニズムなど詳しいことはまだ解明されていないようなのですが、僕の知っている限りだと、

ジョンレノン
宇多田ヒカル
ヒトラー
ビートたけし

の声に“1/fゆらぎ”があるというのを聞いたことがあります。
ジョンレノンと宇多田ヒカルは普通に納得できてしまいますよね。
ヒトラーも“1/fゆらぎ”があったからこそ、ドイツ国民をひきつける演説をすることができ、全盛期に100%近い支持率を獲得できたのかもしれません。
ビートたけしも、歌は上手くはないですが、結構味のあるよい歌声をしています。それも“1/fゆらぎ”のせいなのでしょう。

だから、もし、桑田の声に“1/fゆらぎ”があるとしたら、“1/fゆらぎ”という観点からもサザンは、癒し系というのが証明されますね。
himeさんは“1/fゆらぎ”の話に関して、何か知っていますか?



posted by サザマニア at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

比較・桑田声

あけましておめでとうございまーす!!!
たっぷり休息して、さらに3連休と正月はカレンダー通りのhimeです。
今年もヨロシクお願いしますね(*^ー^)/

投稿者:hime

いやぁ、スキップ・ビートファンがいて嬉しい限りですよ。
たしかに歌詞とメロディの一体感がありますよね。

ところで…
久々に「奇跡の地球」を聴いて思ったんです。

ミスチル桜井の声は、譜面通りだな。
それに比べ桑田の声は半音ないしそれ以下くらい下にぶれている。

コレって、奇跡の地球だけなんかな?って思って、他のサザンの曲を聴いてみたんです。

ナント、他の曲もみんな若干下にずれてる!?

以前テレビで
「歌声の微妙なズレがα波を生む」
ナンテ聞いたことがあったけれど、もしかしてサザンは癒し系!?

さ、うるぐすさんはどう思いますか?
posted by サザマニア at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

私とスキップ・ビート

僕は昨日が仕事納めだったので
今日から休みです。
himeさんは、もう休みに入ったのでしょうか?
それとも、仕事が多忙で、年末年始も出勤かな?

投稿者:うるぐす

今回はhimeさんから、バトンを渡され、お題は“スキップ・ビート”ですが、
僕も、この曲は、大好きです。

この曲が好きな一番の理由は、
メロディと歌詞が一体化しているところですね。

特に以下の歌詞、

“いろんな女corner、可憐な女ばかり”
“野蛮な女 嫌だァ 美人な女からは”
“自然な女Closer、夕べの女見事”

これらの歌詞とメロディの一体感はまさに天才的だと思います。
聴いているほうとしても、実に耳心地がよい!
作り方が曲先ならではの歌詞ですね。

“すけべぇ”を歌詞にしたくて“スキップ・ビート”という言葉を思いついたときも桑田は嬉しくてニヤッとしたと思うのですが、
同様に僕が挙げた3つについても思いついたときに思わずニヤッとしてしまったのではないでしょうか(笑)

ということで、
今までの書き込みのペースからいって、
これが今年最後の書き込みになりそうですが、
まさか、himeさんとの付き合いが年を越すとは思ってませんでした。
サザンマニアの友達が今まで全然いなかった僕としてはこのブログは非常に楽しかったです。
そんなわけで、来年も今年同様よろしくお願いします。
良いお年を!!



posted by サザマニア at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)


メリークリスマス
とはいえ、今年はあったかいですね〜♪

白い恋人達を聞きながら残業に突入したhimeです。どうも

投稿者:hime

>「人の心の痛みのわかる遊び人になって欲しい」

この言葉いいですね。
コレって、いつまでもやんちゃな心を忘れない桑っちょのことなんでしょうね。

そう。今日は白い恋人達でもクリスマスラブでもなく、、、


スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)


ただのスケベソングですが・・・
好きなんですよ、このリズムが。

イントロとAメロ付近がいいですね。
ネチっこいベース音に、ハネたリズム、歌詞を追いかけるホーン系のアレンジもわかりやすくて好きです。

歌詞のスキップ・ビートは、桑田自身が、「すけべぇ」を歌詞にしたくて無理矢理考えたそうですね。
ま、”「すけべぇ」を歌詞にしようと思った”ことがスゴイです(笑)

そう、これまた「けいすけさん色々と大変ねぇ」で歌われた記憶アリです。
ライブでは、もっとアップテンポで、サビの「SKIPPED BEAT」では、手を前に振るフリがあったような気がします。
これも盛り上がるナンバーですね。

うるぐすさんは、好きですかぁ?
posted by サザマニア at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

祭りのあと

東京のライブバージョン聴きましたか?
僕も聴きたいのですが、DVDが東京の実家にあるので、しばらくの間、おあずけ状態になってます。(笑)
まあ、今週末に東京の実家に帰るのでようやく見れますが・・・

投稿者:うるぐす

>エリッククラプトンの“Tursa Time”(ライブ版)を何かのアルバムで聴き、力強いピアノがハラボーっぽくてハマり気味のhimeです。

himeさんも、クラプトンすきなんですか?僕も好きでこの間も来日公演を観に行って来きました。まあ、残念ながら、いろいろと不満の残るライブでしたが・・・
詳細はmixiの日記に書いてあるのでよかったら読んでみてください!

今日は、僕も「祭りのあと」について書きます。

僕も、himeさんと同じくこの曲は歌詞の意味をかみしめながら聴くととても心に沁みます。
それはまさに、日本男児を歌っているからではないでしょうか。
また、歌詞のところどころが僕にとって、ミョーにリアルだったりするんですよね。心に沁みるのはそのせいもあるかもしれません。

「粋で優しい馬鹿でいろ」

僕も好きなフレーズです。

以前、やさしい夜遊びで、リスナーが「桑田さんは、自分の子供にはどんな大人になって欲しいですか?」という質問をされたことがあって、それに対して、桑田が「人の心の痛みのわかる遊び人になって欲しい」と答えたのですが、それを聴いたときに「粋で優しい馬鹿でいろ」を思い出しました。
まさに同じセンスですよね。

でも、「粋で優しい馬鹿」も「人の心の痛みのわかる遊び人」も実に上手い表現だなと思ったし、なりたい男性像ですね。難しいけど。

それにしても今回取り上げた言葉に限らず、桑っちょの言葉のセンスにはただただ感心するばかりです。











posted by サザマニア at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

けいすけさん色々と大変ねぇ

エリッククラプトンの“Tursa Time”(ライブ版)を何かのアルバムで聴き、力強いピアノがハラボーっぽくてハマり気味のhimeです。どうも(*^ー^)/

投稿者:hime

うるぐすさんが話されてるライブって「けいすけさん色々と大変ねぇ」のことでしょうか?

4年前くらいかな、東京ドームで見たのを思い出しました!

アタシのライブイメージは、“桑田の暗いロックンロール”
そーゆー意味ではアルバムとライブのコンセプトがしっかりしていました。(あんま伝わってないな…(汗))

で…
イントロで、コーラスの平松八千代氏がアカペラで美声を披露していたのは「東京」でしたっけ「月」でしたっけ?

エキゾチックな雰囲気で、「ん?何が始まるんだ?」と期待膨らませたことが印象に残っています。

でも、でも、一番よかったのは、

「祭りのあと」

明るく切ないメロに、悲しくもアツイ男を歌った歌詞が胸にしみました。

♪粋で優しい馬鹿でいろ

ってね、なんだか「しょーがねーなーこの男」ナンテ思ってしまうのは、この歌詞に母性本能くすぐられちゃったからかしら

ナンテね…(^_^;)

さ、久々に「東京」聴いてみます。ドラム部分注目ですね!
posted by サザマニア at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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